神経症は病気を引き起こす原因になる。認識を少し変えてみよう。

節分祭で厄除を通して頂きました。
前厄から本厄にわたって、とりあえず良くないことが続いていました。
おまけに、十何クラスって体調不良に振り回され、その度に精神的なやり方からと言われて、長期お薬とお付き合いしてきました。
確かに、身の回りも色々忙しく、消耗という挑発も蓄積していました。
何よりボディーが一番だと理解しているわたくしは、体に良いディナーなど何かと試してきました。
でもチェンジの無いわたくしは、必ず何かの疾病によるのではないかと不安で行為なかったんです。
ですが、医療を通しても神業がありません。
気分的に多少なりとも変わるならと、厄除の時に御祈祷して頂くことに決めたんです。
1ヒューマン10分け前前後でしょうか。
御祈祷を始める前に、御住職が私の記入したペーパーを探るならワンポイント。
神経症だ。仮にボディーも、思いが病めば疾病になります。体調不良は必ずや治ります。小物の本音をまだまだ変えてください。
といった、おしゃいました。
御住職がおしゃったことに過ちは無く、体調不良は治りますといった断言されたワンポイントは、病院に行くから効いた言い回しでした。
病は思いからとぐっすり言われているものだと思いました。
いくら体に良いディナーを摂取していても、ストレッチングを通していても乱調が改善するはずがありませんよね。
松下幸之助の著書の中に、本音を取り換えるというものを発見しました。
あらなぁと感心しました。
そうしたらわたくしは、御住職がおしゃったことも含め、先ずは思いを元気にしようと思いました。
といった、共にディナーや飲み物にも気を配ってある。
栄養素の大きいアボカド、ブロッコリースプラウト、プチヴェール。
体調をあたためる為にできるだけ生姜による。
よく眠れる様に、又疲労回復を策する為に、甘酒や話題ミルクを就寝前に飲んで寝てある。
昨今気になるのは、腸内フローラだ。
腸は第2の脳と言われています。
腸一部分を綺麗に立てるため、体調不良が改善する様です。
その為には、小豆が良いとのことでやがて新しく始めてみようかと思っています。
胸中体調同時に健康でいたいですからね。くびれが欲しいなら

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